国家再生は、おカネだけの問題ではない。いじめの構造

千枚田様、何時もありがとうございます。

核心を、理路整然と示されています。

是非、是非、お読み下さい!

併せて、いじめについて、考えてみましょう。

和多志達の社会、国にはいじめの構造が、出来上がっています。

社会の隅に、パワーゲームの様に、上下関係優劣関係の構造が、造られています。

弱い者を、小さい者を、強い者大きい者が、様な方法で支配牛耳る構造です。

政治家や役人は、その権限を悪用し、自らの保身をはかり、国民を支配しています。

名だたる大企業は、消費者を騙し利用し、下請け企業を支配しています。

ヤクザの人を食うやり方と、同じです。

ブラック企業が、やり玉に上がり、避難されています。

では、ブラック企業ではない企業って、どのくらいあるのでしょうね。

会社は、沢山有りますが、大半が、殆どブラック企業ですよね。

社長や役員は、ピンからキリ迄ごまんと居ますが、殆どヤクザと一緒です。

教職員の間にも、この構造が、造られています。

そこには、真の教育は、あるのでしょうか?

無償の愛による、真の教育は、望むべくもありません。

教育の現場、教職員がどう在るべきかを、見失っている現状は、末期的です。

保育園、幼稚園から大学迄、大改革が必要です。

同時に、いじめに満ちた和多志達の社会を、変えてゆかなければなりません。

和多志達は、本当の幸せとは、何を、求めて行くのか

今一度、立ち止まり、振り返り、前を見て、考えましょう!

自然に親しみ、自然を学ぶ。

自然に、優しく。

人に、優しく。

音楽を楽しみ、自然を想い人を想う。

利他主義に生きる、最後の侍、藤原越中